Arrows の日々をお届けしています。
DC5・iS乗りの亮さんがご来店~♪ いよいよ今日はEK9のブレーキキャリパー&ローターの取り付けを行いますよ。
DC5・iS用とEK9用のローター&パッドを並べてみると、大きさの違いは一目瞭然ですね。 これだけ違うと純正リアブレーキとのバランスが心配ですが・・・亮さん曰く「純正はフロントが弱すぎ。」だそうなので、逆にバランスが良くなっちゃうかも!?(笑)
実は今、DC5・iSが熱いらしい。。。 DC5・iSでのTC1000タイムアタックが盛り上がっているらしく、現在のトップタイムである44秒7を破るべく、みんな頑張っているみたい。 亮さんは2月21日にTC1000を走るそうですよ。 既に44秒台には入っているので・・・今回のブレーキチューンで新記録が出るかどうか、今から結果が楽しみです。 亮さん、頑張ってくださいね!! スポンサードリンク
先日、「首○高の湾■線でパトカーに止められました~。(汗)」というお客さんがいましたよ。 止められた理由は“GTウイング”で、お巡りさんがメジャーで翼幅を計測した結果・・・実測で138△mm。。。 車検証に記載されている車幅と照らし合わせた結果・・・無罪放免!!になったそうです。(笑)
ArrowsのGTウイングは、ステーがセンターマウントになっているため翼幅以上に広く見えたり、翼長が長いため大きく見えるのですが・・・保安基準内に確り収まってるんですよ。(S2000に装着した場合。) Arrows号のようにワイドフェンダー化したS2000に装着しても、カッコ良く見えるのがステキでしょ?(笑)
昨年のお正月、「首○高環■線で、検問で止められました~。(汗)」というお客さんもいましたね。(汗) 止められた理由は“マフラー”で、陸運局の検査員に音量を測られ結果・・・実測で93db。。。 もちろん、無罪放免!!だったそうです。(笑)
Arrowsのマフラーは、競技用マフラーと遜色ない性能を発揮しながら近接排気音量を保安基準内に収めてあるんですよ。 Arrows号がTC1000でNAラジアルレコードと言われる39秒405という記録を出せたのも、このマフラーがあってこそ!! 静かで速いマフラーってステキでしょ?(笑)
ナンバーなしのサーキット専用車ならまだしも、公道を走るクルマはこういうところにも配慮しないとね♪スポンサードリンク
