Arrows の日々をお届けしています。
小○号のダクトが完成しました♪ 「いかにも・・・」と言う感じがないところが良いでしょ?(笑) S2000を知らない人にはこれがノーマルと言っても気が付かないかもしれませんが・・・高速域でのパラシュート効果を低減しリフトを抑えるため、リアの安定感が増すんですよ。 高速道路での燃費が上がったというお客様もいらっしゃるので、ある意味エコなチューニングと言えるかもしれません。(笑)
う~ん、見れば見るほどカッコイイ。。。(笑) 癖のないデザインだから飽きがこないんですよね~。(←これって結構重要!!) ダクト加工をご注文されるお客様が絶えない理由の一つです♪
小○号、ハンドルを末切りするとフロントから「ガリガリ」と音がしますよ。(汗) ってことで、ホイールの裏側を覗いてみると・・・リムにキズが!!(大汗)
どうやら、ショックと干渉しているみたい。。。(涙)
ハンドルを切って確認してみると・・・やっぱり。。。 個体差もあると思いますが、17×9j+63のホイールに純正サスペンションの組み合わせは干渉する可能性が高いです。 今までにもアームに干渉したお客様がいらっしゃいました。 17×9j+63のホイールを履かせる場合は、十分に気を付けてくださいね~♪スポンサードリンク
小○号のダクト加工をはじめました。 まずはリアバンパーを外します。 キズが付きやすい部分には、養生テープを貼っておきますよ。 このテープ、粘着力が弱いのでこういった使い方には最適です。
外したバンパーを綺麗にクリーニングします。 特に裏側に付いた泥などは入念に落としておきます。 バンパー裏側からメッシュを貼る際、この作業がとても重要になります。
マスキングをしてダクトの形をマジックで書き込んでいきます。 マスキングにはガムテープを使います。 マスキング専用のテープもあるのですが・・・ガムテープのほうが使い勝手が良いんですよ。(笑)
電動ジグソーでバンパーをカットしていきます。 エアソーだとカットしたところが溶けてまたくっついてしまうので、電動ジグソーを使っています。 どちらも同じような物なのですが・・・用途に応じて使い分けると作業時間も少なく、仕上がりも綺麗になりますよ。(笑)スポンサードリンク
